MIYAGAWA スタッフブログ

だからMIYAGAWAはzero@smart

本日の四国新聞からの抜粋です。

ドイツ環境団体が出した温暖化対策の通信簿では

前年44位の日本は利用効率ではやや成績が良かったものの温室効果ガスが増加傾向にあるため50位に後退した。

中国は再生可能エネルギーが拡大していることが評価され、48位から46位にランクに上げ日本は中国に抜かれてしまっている。

評価点は47.21で下位15の国と地域と同ランクの「落第」という評価になってしまった。

温暖化対策全体の一割以上を占める建築業界にとっても当然無視出来る事象ではなく、住宅の「省エネルギー化」、「断熱化」を企業単位でもっと前倒ししなければいけない。

これからの日本の為にもMIYAGAWAのハイエンドモデルである温暖化対策に大きく貢献出来る性能を持つ、「zero@smart」をもっと普及していけるよう努力していかなければならない。